観客席で


朝起きて水道のバイトに行く。
今日は仕事量が多かったが気合いを入れてサクサク進めたので午後3時半には退社できる。

帰宅する前に病院に寄る。
医者「どうですか?まだ悪いですか?」
僕「70%回復といったところですが、まだ違和感が。」
医者「はい、アーン。まだ腫れてますね。よし、わかった!君の自然治癒力に任せても完治しないことがわかりました。薬を出しましょう。」
僕「はーい。」

薬局で薬が出てくるのを待っている間、スカパーに電話する。
サッカーのチャンピオンズリーグを見るための契約条件等について教えてもらう。
知りたかった情報を得て電話を切る。
薬をもらって帰宅。

帰宅して相撲を見て風呂に入って元家庭へ行って娘と遊んで、日ノ出町の試聴室へ。
風邪だと思っていたのでシンガーさん達に迷惑かけられないのと、
お酒も飲めないのでしばらく疎遠になっていた。
来週「Barへそ」もあるので挨拶がてら少し寄る。

試聴室を出てから海岸通の馴染みのBarへ。
こちらも原付を譲ってもらう事も有り、挨拶がてら。

Barでは脇でどうもお店をやっていたりするような人たちが話している。
そのうちの何人かが帰り、一人が残った所でマスターに紹介いただく。

随分素敵な場所で素敵そうなお店をやっている人だった。
僕のことも紹介していただくが、僕の場合はお店をやって「いた」、過去形だ。

なんだかムクムクする思いも有るが、
いかんいかん、それはそれであるけど、今それに囚われたくない、
もうちょっと大きい枠でものを見ていたい、
と思います。

ただ今は、
水道の仕事で生計を立て、
たまに畑に行き、
娘を愛し、
年相応に肉体の衰えを感じ、

そうして暮らしております。


いやー、
スカパーのチャンピオンズリーグどうしよ。

寝れなくならない程度にFunが欲しいんだよな・・。



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by toshiokake2 | 2017-09-21 00:13
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